静岡から愛を込めて


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The fin. “ IS THIS IT? ” @代官山UNIT
The fin.のワンマンライブに行ってきたよ。(オフィシャル風)


18時を少し過ぎてからの開場。

先に物販に寄ってニューデザインのステッカーを買いました。

ワンマン記念〜〜
シンプル&スマート&かわいい。
(※ステッカーが大きいのではなく、チラシが小さいんです。。)

フロアに入るとかなり薄暗くてビックリ。
青いかすかな照明で照らされたステージ奥の両端からは、白いレーザービームのような光が2本フロアの空中に真っ直ぐ伸びていて、BGMには、音楽の代わりに不思議な音がシュワシュワとループするようにずっと鳴り続けていて、なんだか海の中にいるような不思議な感覚になった。

そのBGMが時間の経過と共に少しずつ変化していってる事に気付いたのは、だいぶ時間が経ってから。。
気付いてからは注意して聴いて、新しい音が入ってきた時に おぉ… ってひそかに楽しんでた。笑
最初あんなに薄暗かったステージも、気付いたらオレンジ?の明るい照明の色に変化していて。

普通開場から開演まで時間って色んな人の色んな曲が流されてる事が多くて、それはそれで楽しいんだけど、この日みたいに開演前から自分達の世界観を創り上げてるのってすごくカッコいいと思った。

開演予定時間の少し前からは、スモークがたくさん焚かれ始めた。

BGMは、1時間かけて最終的にかなり迫力のある轟音に変化。
その轟音が鳴り響く中、Ryosukeさん、Nakazawaさん、Taguchiさんの3人が登場。
少ししてYutoさんも登場。

19時10分頃、開演。
Nakazawaさんのバスドラムの音が、CDより長い間、カウントするように鳴り響いて、
1曲目『Circle On The Snows』からスタート。

始まりのキラキラ感〜〜〜

「Thank you everyone! We are from Kobe!」

一番初めに軽く英語での挨拶を挟んで
3曲目は『Veil』

この曲大好きなんだ〜〜〜
この曲は、曲自体は前からあったけど、歌詞は東京に出てきて一番最初に書きあげたものだそう。

“ I've got your emptiness
 What can it be?
 It's like a flow
 The scent of perfume fills a room without a trace ”

“ Don't let it waste you
 Sometimes youth is pains to us
 We still have a blue veil that will fade away ”


Yutoさんが歌ってる時、斜め上からスポットライトが綺麗に真っ直ぐ当たってて神々しかったな…
シンセを弾いてない時の、リラックスしながらなめらかに歌ってる姿がすごく好き。
あとこの曲でのシェイカーの振り方オシャレだよね。超オシャレだよね。

何曲か聴いてて、お客さんがすごくおとなしい事に気付く。
わりと前の方で見てたんだけど、棒立ち率高い、、!笑
前にインタビューでYutoさんが
「東京のお客さんはみんな大人しい。ホンマに聴いてくれてるんか?って思ったりとか。笑」
って言ってたの、少し分かった気がした。。
でも、拍手とか歓声とかは、すごく大きかったし温かかった。

「こんばんはー。The fin.です。」
って日本語でのMCが始まって、すぐ、
「なんと今日、SOLDOUT。」
って嬉しいお知らせ…!!(;;)
ライブのつい2日前のUstでもまだチケットあるって言ってたから、あんまり売れてないのかなってちょっと心配してたんだよ…!! 完全に余計なお世話だった。笑
「それどころか、当日券もあってちょっと入れ過ぎちゃって、後ろの方とか結構ギュウギュウやと思うんで、空いてるスペースとかあったら、出来たらみんな前の方に少し詰めてください。」
開演前にもスタッフさんから前に詰めてくださいって声があったりしたんだけど、後ろの方そんなに混んでたんだね…
まさかThe fin.のライブをこんなギュウギュウの状態で見る事になるとは、思ってもなかった。。全然激しく動いてないのにすごく暑かった。笑

「みんなお酒飲んでるー?全然飲みながら見てな?そこにバーカウンターあると思うから、…あれ?無い?無いのか??」
あります。笑
「曲の途中でも普通にバーカウンターまでお酒買いに行って全然いいから。好きに楽しんでな。…明日日曜日やし?(ニヤリ)」
って、すっごい勢いでお酒推奨。笑
でも確かに、The fin.の曲とお酒の相性って最高だよね。笑

「俺も飲みたい。笑」
って一言に \飲んじゃえー!w/ って声があったから
「…飲もかな。すみません、ビールください。笑」

The fin.のライブは、曲のクールさとYutoさんのゆるい関西弁のMCのギャップがいつも最高。笑
ちなみにビールはスタッフさんの判断か、最後まで出て来ませんでした。笑

このMCの後から、空気が柔らかくなった感じがした。
『Silver From Over The River』、イントロから大好きーー。
この曲の最後の所、多分、CDのコーラスの高い方で歌ってた。

『Floating In The Air』ではステージの後ろのスクリーンに映像が映し出された。
粉々になった何かのカケラのような物が下から上に上がっていく映像。

このイントロ、そしてアウトロ…!!(;;)
The fin.を知って、一番最初に好きになった曲。1回聴いただけでもう、心を鷲掴みにされたよね。
この曲は途中Yutoさんもギターを弾くんだけど、それがゴールドのリッケンバッカーで、見た目超関西感あるなぁと思った。笑

そして『Misty Forest』。ライブで初めて聴いたー!
普段のライブで頻繁にやってない曲だよね?
今まで何でやって来なかったの?ってくらいカッコ良かったんだけど何でやって来なかったの???笑
妖しくカラフルな水蒸気が吹き上がってくるような映像が投影されて、曲のミステリアス感増してた。

「イエーイ、みんな楽しんでる?」
\最高ー!/ って男の人が叫んで
「最高?良かった〜。笑 いい人。笑」
\最高ー!!/\最高ー!!/ って次々あがる声に
「おぉー、今日はみんないい人。いい人がUNITに集まってるな。笑」

「あ、3日前に発表した新しいロゴ、見てくれた?めっちゃ良いでしょ。初めて見た時めっちゃテンション上がった。笑 1stアルバムと同じ、M&Eってデザインチームによるデザインなんですけど…どこの人だっけ、スウェーデン? …みんなスウェーデン行った事ある??」
\ないー!/
「俺もない。行きたいなー。行って直接挨拶したいな。笑 いつもお世話になってます、って。笑」

ちょっと調べてみたら、M&E DESIGNって、LITEの3rdフルアルバム以降の全作品のアートワークを手掛けてるデザインチームらしい。YutoさんLITE好きみたいだし、そこの繋がりなのかな…??

「で、今回もデザインお願いしたんやけど…、
これ急いで、ってメールでプッシュするんやけど、そうすると、連絡が途絶えるっていう。笑
あんまりプレッシャー与えたらダメなタイプみたい。笑」

急いでって言ったけど間に合わなかったのかな。
普通に考えたらニューグッズは大阪のワンマンから発売するよね。笑
時間の感覚のゆるさ、海外っぽい。笑

「その新しいデザインのTシャツとトートバッグとステッカーが今日から物販に並んでるんで、買ってってください。笑 …買ってって強制していうとあれやけど。笑 それやったら酒飲みたいか。笑」
って、どこまでもお酒推しだった。笑

「あと、今日は今までの曲全曲やります。」
\おぉー!!/
「EPとアルバム1枚しか出てないから。笑 全曲やらんと。笑
で、新曲も2曲持って来ました!」

\おおおおぉぉぉーーー!!!!/
「新曲、やってもいいかな??」
\はい!/
「…メンバーから \はい!/ って聞こえてきたけど。笑」
聞き取れなかったんだけど誰が返事してたんだろう。Ryosukeさん…??笑
あと、時折見せるTaguchiさんの笑顔、かわいい。ほんとかわいい。笑

新曲2曲、どっちもすごく良かった……
2曲ともゆったりめな曲調で、日本のロックの縦ノリとは無縁な感じだった。笑
特に2曲目がすごく好みだったーーー。
イントロからYutoさんのシンセが印象的な曲で、かなり後半までギター無しだった気がする。手元が見えなかったんだけど、Ryosukeさんは何を弾いてたんだろう…シンセ…??
壮大で、ちょっと神聖な雰囲気もあって、曲を聴きながら見えた景色が完全に海外だった。

The fin.って、それぞれの曲に色を感じる。
聴いてるとぼんやりとどこか知らない場所の風景が見えてくるような。
画家のラウル・デュフィの

“ 私の目は ものの輪郭よりも先に色を感じ取り
 色の印象がより長く心の中にとどまる ”


って言葉を思い出す。
柔らかいタッチで丁寧に色が重ねられた風景画を見ているような気持ちになる。

新曲は『Diver』『Anchorless Ship』ってタイトルらしい。
これからどういう形で発表されるか分からないけど、また聴ける時が楽しみだなぁ。

そして『Without Excuse』

大好きな曲〜〜〜
美しくて、少し寂しくて、音がひたすら心地好い。
少し肌寒い雨の日に聴くと最高。


「みんな大丈夫? …俺あんまり大丈夫じゃない、暑い。笑」
\大丈夫!/ って女の子の声に
「やっと黄色い声が聞こえた。笑 さっきまで野太い声しか聞こえんかったから。笑
もし大丈夫じゃなかったら言ってな? 声、聞こえるから。」

今までThe fin.ってフェスとイベントの場でしか見た事がなかったんだけど、この日のワンマンのお客さん、男性率がけっこう高くてビックリ。The fin.って男性人気高いんだね。嬉しいね。

「あ、新曲どうやった?ドキドキやー。笑 あんまり練習出来てなかったから。笑」
「次は、久しぶりにやる曲やります。」

って言って始まったのが『Across The North Pole』
初めてライブで聴く事が出来て嬉しかった。
EPの1曲目に収録されてる曲で、CDで聴くと、再生ボタンを押した瞬間に音が鳴るんだよね。
あの初めて再生した時の感動を思い出した。

続いて『Thaw』。すごく短い曲だけど、すごく好きな曲。

そして『Faded Light』

再び映し出され始めた映像は、このMVのシーンを断片的に切り取って繋げた感じ。
バスの2階から(かな?)見た街の景色とか、車窓から見た空とか。
何度も何度も見てきたこの映像が、今、目の前で演奏してるThe fin.に重ねて映し出されるなんて。。すごくジーンとしながら聴いてた。間奏ではお客さんから雄叫びがあがったりもしてた。笑

続く『Till Dawn』では、奥に山が連なってて、電柱があって、田んぼか草原の真ん中に1本の道が真っ直ぐ伸びてる写真?が映し出された。さっきの『Faded Light』とは逆に、なんだかすごく日本っぽい風景に感じた。笑

ここで、少し長めのMC。
「先週の土曜日に大阪でワンマンがあって、それが人生初のワンマンやったんですよ。
このバンドを始めた頃、3年前とかは、見に来てくれるお客さんなんてほんまに全然居なくて。
お客さん全員その日一緒に出るバンドマンしか居ない、みたいな。笑
リハでジャーンってやって本番出たら、さっきと顔ぶれ変わんない、みたいな。笑
で、『今日良かったな』とか言って。何が良かったんや。笑
最初の頃はほんまにそんな感じで。

俺らはインターネットがキッカケで広まったんやけど、さっき、2曲前にやった『Faded Light』って曲の時に流れたあの映像は、俺ら昔4人でイギリスとフランスに旅行に行ったんやけど、その時に自分たちで撮った映像で。
車窓から撮ったシーンがあったと思うんやけど、あれはイギリスからフランスに向かう道中で。
電車で行ったんやけど、フランスに入った瞬間にバーーーって広大な景色が広がってて。すごい大陸感あったよな。笑

この旅行に行ったのが俺らが大学3回生の時で、別に音楽関係なく、何かを変えたくて飛び出してみたら、ほんまに色んな事が衝撃だらけで。
道中ずっと、ほんまにずーっとビデオを回してたんですよ。
『これ撮って繋げたらミュージックビデオみたいになるんちゃう?』くらいのノリで。笑


で、日本に帰って来て、俺の実家の狭い部屋に1人ずつ来てもらって、笑
撮った映像を全部パソコンに入れて、このシーンと、このシーンと、…ってチョイスしてミュージックビデオを作ってみて、それをクラウドにアップしてみたら、本当に色んな人がリアクションしてくれて。
それこそ、俺らが旅行に行ったイギリスとかフランスとかからもあって。

旅行に行った時、イギリスでもフランスでも現地の人がほんまみんな優しく接してくれたんやけど、でも、俺ら “ 観光客 ” で。 “ 観光客 ” として接してくれてて……でももっと何か出来んかな、ってずっと思ってたから、 “ 伝わった ” って事がほんまに嬉しくて。こんな風に、海とか距離って越えられるんや、って感動して。

そうやって俺たちがこのバンドを初めてからの3年間で見てきたものとか、感じて来た事を、このワンマンでみんなと共有出来るんじゃないかって思ってやってきたんやけど、 ……共有、出来てる??笑

最初にも話したけど、昔はお客さん全然居なかったから。笑
だから今回東京でワンマンやるって言ったらこんなに、500人以上の人が集まってくれるなんて、ほんまに奇跡やと思ってるから。ミラクルな事やと思ってるから。
本当にありがとう。今日来てくれて本当にありがとう!」


多分もっと長かったと思うけど、全体的にはこんな感じのMCだったと思う…。
こうやって言葉にして伝えてくれて、本当に嬉しかった。
この場に居る事が出来て、幸せだと思った。共有、出来てるよーーー!!!笑
このMCもそうだし、曲が終わる度に「ありがとう」って何度も言ってた事も、すごく素敵だと思った。

そして『Night Time』

このMV初めて見た時感動したよー。
今までのiPhoneのムービーから、いきなりこのプロ感…。

ライブの時、イントロのRyosukeさんのギターの音が全然聞こえなかったのは笑った。笑
大切なとこーーー!!!笑
わたしは近かったから微かにギター本体から鳴ってたのが聞こえたけど、後ろの方の人には全く聞こえてなかったと思う。。
スタッフさんが出てきてすぐに音が出るようになったけど、笑
止めてやり直すかな??って思ったけど、そのまま進んだ。笑

「あと残り2曲です。」
\えぇーーー/
「結構やったけどな。笑」
あっという間だったけど、既に17曲もやってた、、!

18曲目は『Glowing Red On The Shore』

大大大大好きな曲〜〜〜(;;)
この曲でもMVのシーンが映し出されて、ジーンとしたよ…

さっきのMCがあった後だったから、The fin.の音楽と出会った時の事を思い出しながら聴いてた。

2013年の10月20日にAPOGEEのワンマンライブを見に行ったんだけど、その日ステージの写真を撮ってたのが古溪さんで、数日後ワンマンの日の写真がアップされた時に古溪さんのホームを見に行ったらThe fin.の事が呟かれていて、なんとなく気になって再生してみたらすっっっごい衝撃で、あまりに好き過ぎて嬉しくて、勢い余ってリプライ送っちゃったくらい。笑

まだ自主盤のEPも出る前で、ひたすらサンクラとYouTubeで聴いてたな…、とか色んな事を思い出してたら、そういえばそのAPOGEEのワンマンって、この場所、代官山UNITだった…!!って事に気付いて、1人で静かに興奮してた。笑
出会うキッカケになったステージで、今、こうやってワンマンライブを見てるなんて。
もしあの日、APOGEEを見に行かなかったら、古溪さんが写真を撮ってなかったら、そのツイートを見てなかったら。
Yutoさんがこの日を奇跡みたいだって言ってたけど、わたしもこの日を奇跡みたいだと思った。
繋がった、すごい。

『Glowing Red On The Shore』、本当にいい曲だなぁとしみじみ思いながら聴いてた。
音から色んな景色を感じられる事も、Yutoさんの淀みの無いなめらかな歌声も、
The fin.の創り出す世界が本当に大好きだなぁって改めて実感しながら、ここまでの18曲を大切に聴いてきた。

19曲目、最後の曲は『Days With Uncertainty』
曲の終わりの方では演奏がまだ続く中、まずTaguchiさんが1人ステージを去っていって、しばらくしてドラムのNakazawaさんがステージを去っていって、ステージにRyosukeさんとYutoさんの2人になった時、少し曲調が変わった。
Ryosukeさんがギターを弾き終えてステージを去っていって、最後にYutoさんが1人シンセを弾いて、最後、頭の上で拍手をして右手で大きくガッツポーズをして、残響を少しだけ残して、ステージを去っていった。

客電が点いて終演のアナウンスが流れてもアンコールを求める拍手がずっと鳴ってたんだけど、
アンコールは無かった。
アンコール用に曲を残さずに本編だけで全てやりきる、って姿勢がかっこいいと思った。

20時45分頃、終演。

終演後、ステージには新しいロゴが映し出された。


--------セットリスト--------

01. Circle On The Snows
02. The End Of The Island
03. Veil
04. You Can See It In The Blue
05. Curtains
06. Illumination
07. Silver From Over The River
08. Floating In The Air
09. Misty Forest
10. Diver (新曲)
11. Anchorless Ship (新曲)
12. Without Excuse
13. Across The North Pole
14. Thaw
15. Faded Light
16. Till Dawn
17. Night Time
18. Glowing Red On The Shore
19. Days With Uncertainty



帰る時後ろの方に行って気付いたけど、外人のお客さんも沢山来ていてすごく良かったなぁ。
伝わってるんだなぁ。
あと階段の所にはリチウムオムとMTVからお花が来てました。(写真無し)

ライブの後、インスタでタグ検索してみたら写真が沢山アップされてて嬉しかった。
The fin.ファンのインスタユーザー率、凄い。笑

YouTubeのコメント欄でもインスタでもそうなんだけど、
色んな国の人が聴いてる事が目に見えて分かる事ってすごく嬉しい。

前にYutoさんが英語で歌ってる事についてインタビューで
「もし瓶の中に手紙を入れて海に投げるとしたら、絶対英語で書くなって思ったんです。」
って言ってた事が、すごく心に残ってる。
受け取る側の事を考えてるんだ、って。
オシャレだからとかカッコいいからとかじゃなくて、
“ 伝えたいから ”
って理由なんだ、って事に、本当に感動した。

もっともっと沢山の国や人にThe fin.の音楽が届いたらいいな、って思う。

これからも曲を通じて、The fin.と色んな景色を共有出来たら嬉しいなぁ。
幸せな時間を本当にありがとう〜〜〜


来月はアジアツアー。
応援する事しか出来ないから、全力で応援してる!! 久しぶりに魂飛ばしますね。笑

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